凄い図が綺麗ですね!
本題に移りますと
円に内接している四角形の場合、対角の和が180°になります。なので、今回でいうと角Aと角Cの和が180°となるのがわかります。
よって角Cは180°-A、となるわけですが。三角比をやるときに必ずでてくる円表示をしてみましょう。
わかりますか?
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円に内接している四角形の場合、対角の和が180°になります。なので、今回でいうと角Aと角Cの和が180°となるのがわかります。
よって角Cは180°-A、となるわけですが。三角比をやるときに必ずでてくる円表示をしてみましょう。
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ここまでは分かりました!