✨ ベストアンサー ✨
この問題では、「大きい」サイコロと「小さい」サイコロと、それぞれを別々のものと扱っています。
このことより、それぞれが「独立」していることになります。
したがって、独立試行の場合はそれぞれで起こる確率を掛け合せればいいので
大きいサイコロで1が出る確率… 1/6
小さいサイコロで6が出る確率… 1/6
したがって
1/6 ✖︎1/6 = 1/36
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この問題では、「大きい」サイコロと「小さい」サイコロと、それぞれを別々のものと扱っています。
このことより、それぞれが「独立」していることになります。
したがって、独立試行の場合はそれぞれで起こる確率を掛け合せればいいので
大きいサイコロで1が出る確率… 1/6
小さいサイコロで6が出る確率… 1/6
したがって
1/6 ✖︎1/6 = 1/36
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