「それぞれ」 は複数の三角形があるときにそれらの三角形の一つ一つに対して使います。(例:合同)
二等辺三角形は単純に2つ辺が等しければいいので不要。
答えになっていないようでごめんなさい。
「それぞれ」 は複数の三角形があるときにそれらの三角形の一つ一つに対して使います。(例:合同)
二等辺三角形は単純に2つ辺が等しければいいので不要。
答えになっていないようでごめんなさい。
それぞれって何かと比べて対応している辺が等しいときに使うので合同の条件に使われます。
でも、二等辺三角形の定義って何かと比べてる訳ではなくその三角形の中で2辺が等しいという事なので×になったんだと思います。
分かりにくくてすいません
あなたの解答を正確に言うと
2つの辺が(それぞれの別の辺と)それぞれ等しい
となります
「それぞれ」が二回続く場合日本語的にそれは省略可能です
特に数学の定義は簡潔を好むので、回りくどい表現を避けたんでしょう
まぁ入試には出ないんでどーでもいいですよ
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