✨ ベストアンサー ✨
❶3点ABCを通る円というのは、直径がABの円と同じことで、△ABCは直角三角形なので、三平方の定理を使い
ACの2乗 BCの2乗 =ABの2乗
で、ABの長さを出し、ABは円の直径なのでそれを2で割れば半径が出ると思います。
❷△APCの底辺は2 2で、AC=4
高さはACに垂直なPC
面積が12なので
【底辺×高さ×2分の1=面積】
↓︎
4×X×2分の1=12
この式でXを出し、その数を②の式にXを代入しYを求めれば出来ると思います。
間違っていたらすみません。
どういたしまして!
ありがとうございます!