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△ABCと、△ACDの展開図を書いてみると分かりますが、△BCDの大きな直角二等辺三角形が出来ます。
で、△DECという、1辺が、1㎝と2㎝の直角三角形ができるので、EF+FD=EDとなるので
ED=√1^2+2^2=√5となりますね。
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△ABCと、△ACDの展開図を書いてみると分かりますが、△BCDの大きな直角二等辺三角形が出来ます。
で、△DECという、1辺が、1㎝と2㎝の直角三角形ができるので、EF+FD=EDとなるので
ED=√1^2+2^2=√5となりますね。
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△BCDが、直角二等辺三角形になるという発想にならなかったです。
∠ABC=45°
∠CDA=45°
(↑ここまでわかっているのに、
なんで気がつかなかったんだろう…笑)
分かりやすかったです!ありがとうございます!(^^)