竹取物語【なよ竹のかぐや姫】 品詞分解 一部

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凛恋

凛恋

コメント

凛恋
著者 凛恋

ちょこみんとさん➺わかりました。

ちょこみんと
ちょこみんと

そうだったんですね…。すみません、かぐや姫の訳は中学生で習いますが、品詞分解は高校生に入ってから習うようです。

普通に調べたらきちんと品詞分解されたものが出てきますけどね。
今(名詞)は(係助詞)昔(名詞)、竹取(名詞)の(格助詞)翁(名詞)と(格助詞)いふ(ハ行四段活用「いふ」の連体形)者(名詞)あり(ラ行変格活用「あり」の連用形)けり(過去の助動詞「けり」の終止形)。

こう聞いてもあなたにとっては意味も分からないでしょう。
自分が理解しながら書かないと見ている人にも伝わらないと思います。これからはリクエストしてもらったものに無理して応えようとせずに、自分ができないと思ったものには正直にお断りしたほうがいいですよ(*^ ^*)

凛恋
著者 凛恋

ちょこみんとさん➺すみません。
高校生の方からのリクエストだったので高校生なのかな?と思いました。

かぐや姫、品詞分解で調べてそのような言葉が映されてありました。
これからは気をつけます

ちょこみんと
ちょこみんと

はじめまして、でしたっけ…?
すみません、教科は「古文」だと思います。
そして高校生向けに出されてますが、中学生の最初の方に習う範囲だと思います。
まあそれはどうでもいいのですが、あなたは品詞分解の言葉の意味を捉え間違えているかと思います。このノートだと訳を書いただけになります。
品詞分解とは、古文を単語に分けてそれぞれ「動詞、形容詞、名詞、助動詞など」やそれぞれの活用形など、訳を作るにあたって必要な要素を書く必要がありますよ。

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