表紙
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かまなび
大日本図書の教科書を参照して下さい。
突沸を防ぐためです。突沸とは、「突然沸騰する」の略です。沸騰石は細かい穴が空いているものです。細かい穴で液体が気体に変わるので大きな気泡ができにくく、爆発的な沸騰を防ぐことができます。沸騰石という石ではなく、小さな穴の空いたもの、例えばレンガの破片なども沸騰石として使うことができます。実験室での液体の加熱には、必ず沸騰石をいれます。
失礼しました。修正致しました。(^_^;)
モノグリセドではなくモノグリセリドですよ
1ページめの(6)の沸騰石を入れる理由ってなんですか?
突沸を防ぐためです。突沸とは、「突然沸騰する」の略です。沸騰石は細かい穴が空いているものです。細かい穴で液体が気体に変わるので大きな気泡ができにくく、爆発的な沸騰を防ぐことができます。沸騰石という石ではなく、小さな穴の空いたもの、例えばレンガの破片なども沸騰石として使うことができます。実験室での液体の加熱には、必ず沸騰石をいれます。
失礼しました。修正致しました。(^_^;)
モノグリセドではなくモノグリセリドですよ
1ページめの(6)の沸騰石を入れる理由ってなんですか?