✨ Jawaban Terbaik ✨
答えは21以上でしょうか、、、間違ってるかなぁ。答え教えてもらえます?確信が持てないです
あ、あってました!!21より大きくなるため22以上になりますね。良かった、、、。説明させていただきますm(_ _)m
A店は全体の8%割引してくれる。
というのは割引してくれる数字としては、定価の100分の8倍、つまり定価の0.08倍の分だけ割引になるという事。
何個売れたかはわからないのでx個と置き換えます。
定価は100円、x個売れたとして、100x円あります。その100x円の8%割引になるということは、、、上に書いた通りです。100x円の0.08倍分だけ割引になります。
Bの式は、10個まで定価のまま、11個から15%の割引ということなので
こちらも売れた個数をx個とします
まず定価は100円、それが10個売れた時の値段は1000円。
11個目からは15%の割引になる。
この11個目時のいうのは売れた個数をxとすると、
(x−10)で表せます。というのも10個まで定価の値段、11個からは15%の割引になるのでその境目が分かるわけです。
100(x−10)円から、15%の割引ということは、、、?
100(x−10)の0.15倍が割引になるということ。
よって100(x−10)−100(x−10)✖️0.15
を計算して
85(x−10)が出てきます。これは10個より売れた時の値段であり、最初の10個分は引かれているため、10個分の値段を足してあげます。10個までは定価の値段なので、100✖️10で1000円
85(x−10)➕1000
計算して
=85x➕150
Bの方が安くなるときは、不等式で
92x〉85x➕150
92x−85x〉150
7x〉150
x〉7分の150
7分の150は21あまり10
21よりも大きくなるときBが安くなる
よって22以上
長々と失礼いたしました
7分の150の計算の余りって3にありませんか?
あ!そうです!!7あまり3です。↑間違えました
詳しく教えていただきありがとうございます!
答えは22個以上になってます