実在気体は高温,低圧であるほど理想気体に近づきますね。ですのでPの値が小さい所(グラフが交わっている所より左側)で適当き圧力を固定してやると、理想気体に近づくファクターは温度のみになります。後はわかると思いますが理想気体のグラフに近いものほど高温ということですね
実在気体が高温と低温にすると理想気体に近づくのは分かるんだけど…(>_<)
全然わからないです(>_<)
aのグラフが一番小さい値を取る付近で圧力を固定してやるとどうでしょうか。結論から言うと理想気体のグラフに近いものほど温度が高いということです
返事遅れてすみません(>_<)