✨ Best Answer ✨
まずOAの長さとABの長さを求めて
△OABの面積を出します。
次に直線OB(y=3x)と直線OA(y=x/2)が
y=kと交わる場所をそれぞれ
点p,点qとおく。を求めます。
点qのx座標-点pのx座標が
上の三角形の底辺を表していて
三角形の高さは点Bのy座標-k
で求められます。
三角形の面積で等式を立ててkを求めます。
三平方の定理です
直線Y=Kが△oabの面積を2等分する時、Kの値を求めなさい
という問です!解説おねがいします!
答えは3-√3です!
✨ Best Answer ✨
まずOAの長さとABの長さを求めて
△OABの面積を出します。
次に直線OB(y=3x)と直線OA(y=x/2)が
y=kと交わる場所をそれぞれ
点p,点qとおく。を求めます。
点qのx座標-点pのx座標が
上の三角形の底辺を表していて
三角形の高さは点Bのy座標-k
で求められます。
三角形の面積で等式を立ててkを求めます。
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ありがとうございました!