✨ Best Answer ✨
故に以後の、「互いに素に矛盾し」「互いに素に矛盾する」はそれぞれ、「互いに素でないに矛盾し」「互いに素でないに矛盾する」となると思います。
背理法で最初に「互いに素でない」としているわけですから、これが成り立たないことを証明しなければならないので。
どうですか??納得できましたか??
それならば、「aとbが」と入れたほうが確実に点になるとおも
思いますよ!
他に問題点は見当たらないと思います。(๑•̀ㅂ•́)و✧
いや、問題点が見つかりました...w
互いに素でないというのは、共通因数を持つってだけで、倍数ではないということにw
ですから、
ak=a+bとしたのが間違えでしたw
すみませんでしたw
例えば、14と21は互いに素ではありませんが、明らかに21は14の倍数ではありませんよねw
気づかなかった自分が恥ずかしいですw
いや、aとbが互いに素であるという題意に沿わないという意味です