✨ Best Answer ✨
⑴120×110×20÷11=24000㎤=24ℓ
⑵24000×14=336000
336000÷120÷80=35
60-35=25
25㎝
⑶(60-35)/(26-14)=25/12(㎝/分)
50-35=15
15÷25/12=15×12/25=36/5
=7+1/5(分)
1/5分=12秒
14+7(分)+12秒
=21分12秒後
となりますね。
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⑴120×110×20÷11=24000㎤=24ℓ
⑵24000×14=336000
336000÷120÷80=35
60-35=25
25㎝
⑶(60-35)/(26-14)=25/12(㎝/分)
50-35=15
15÷25/12=15×12/25=36/5
=7+1/5(分)
1/5分=12秒
14+7(分)+12秒
=21分12秒後
となりますね。
⑶まず、一番下の腰かけるところまでに水が溜まるのは、グラフから14分とわかります。
また、その高さは⑵より35㎝なので、
1段目から2段目の間で50-35=15㎝溜まれば床から50㎝になるので、その間の水は1分間に何センチ溜まるのか調べると、
60-35=25㎝溜まるのに、26-14=12分間かかるので
25/12㎝/分となります。
で、1分間に25/12㎝たまると言うことは15㎝溜まるまでには
15÷25/12=15×12/25=36/5
=7+1/5分
1/5分=60÷5=12秒となるので
14+7=21分と合わせて
21分12秒後となります。
なるほど!本当に分から無かったのでとても助かりましたありがとうございます!
⑵1分間に入る水の量は
24ℓ=24000㎤で、
それが14分入った時の水の量は
24000×14=336000㎤
で、浴槽の、下の段がいっぱいになる時の床面積は
120×80=9600㎠なので、
336000÷9600=35となるので、
床から35㎝が一番下の腰かけるところで、
2段目の腰かけるところは60㎝だから
60-35=25㎝
となります。
⑴
2段目の腰かけるところから満水までの時間が
26分から37分と11分かかっています。
その間の浴槽の水の深さが20㎝になっていて、
浴槽の広さは120㎝×110㎝なので、
120×110×20=264000㎤=264ℓとなり、
その時間が11分なので
264÷11=24ℓ/分
となりますね。
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ありがとうございます!
なぜ、そうなるのかも教えていただけませんか?