✨ Best Answer ✨
仕事率はABCどの場合も同じです。
まず、仕事量を求めます。
AまたはBの場合で考えると
仕事量は2N×0.1m=0.2J
と出てきます。
さらに0.5m毎秒ということなので
0.1m引き上げるには
0.1÷0.5=0.2となり
0.2秒でおもりを引き上げた
ことになります。
仕事率は仕事量÷時間なので
先ほど求めた仕事量を
時間で割ればいいのです。
すると、0.2J÷0.2N=1W
となるのです。
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仕事率はABCどの場合も同じです。
まず、仕事量を求めます。
AまたはBの場合で考えると
仕事量は2N×0.1m=0.2J
と出てきます。
さらに0.5m毎秒ということなので
0.1m引き上げるには
0.1÷0.5=0.2となり
0.2秒でおもりを引き上げた
ことになります。
仕事率は仕事量÷時間なので
先ほど求めた仕事量を
時間で割ればいいのです。
すると、0.2J÷0.2N=1W
となるのです。
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ありがとうございます!
cはABとは異なりますよね…?