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AE:EF:FB=1:1:1という事は
AE:AF:AB=1:2:3という事になり、
四角形AEIG,AFJH,ABCDの面積比は
1:4:9となりますので、
Qの面積はAFJH-AEIG=4-1=3
となり、Pの面積の3倍となります。
同様に、Rの面積は
ABCD-AFJH=9-4=5
となるのでPの面積の5倍となります。
∠BAD=∠FAD
∠FAD=∠AFBとなり
∠BAD=∠AFBとなるから
△BAFは二等辺三角形となり
AB=FB=6となるので
FC=10-6=4
△ECFと△EDAは相似な三角形で相似比は4:10=2:5
となるので面積比は4:25となり、
四角形AFCDの面積は、△ECFの(25-4)/4=21/4倍となる。
また、△ECFと△ABFも相似な三角形で相似比は4:6=2:3となり面積比は4:9
となるので△ABFの面積は△ECFの9/4倍となり、
▱ABCDの面積は、△ECFと比べて
21/4+9/4=30/4=15/2
となるので、△ECFは▱ABCDの2/15倍の面積となる。
ありがとうございます!!
とけました!!
とてもわかりやすかったです!