✨ Best Answer ✨
「使用量の」と言われたときは、使用量がxになります。つまり、
y = a × x + b
(水道料金=1㎥の水道料金×使用量+ b )
これは、「yはxの一次関数」と言われたときにy=ax+bとあらわすのと同じです。
あとは、代入して計算をすれば解けます。
6月→1950=18a+b
8月→3150=26a+b
連立方程式を解くと、a=150,b=ー750
つまり、10月の水道料金を求めるにはy=150x−750に21を(xに)代入すればいい。
y=150×21ー750
y=2400 となります。
文字で書くと難しいように感じますが、計算は簡単です。少し考え方を変えてみて、基本的な文章問題を思い出してみると解きやすくなるかもしれません。
なるほど…!たしかに思ったより難しくなかったです!
本当にありがとうございます\(>∀<)/
明日数学のテストなので頑張ってきます!