⑷は、底辺が8㎝の三角形が面積が12になる時の高さを求めて、それがどこに当てはまるか考えると良いです。
8×x×1/2=12
x=3
となり、点PがAB上では3秒後、
CD上では、Cから1秒後、つまり13秒後となります。
答え:3秒後、13秒後
です。
大人だから(笑)
さすがです!!笑
⑷は、底辺が8㎝の三角形が面積が12になる時の高さを求めて、それがどこに当てはまるか考えると良いです。
8×x×1/2=12
x=3
となり、点PがAB上では3秒後、
CD上では、Cから1秒後、つまり13秒後となります。
答え:3秒後、13秒後
です。
大人だから(笑)
さすがです!!笑
⑵
点PがC上にある時の、x,yの値は
(12,16)で、
D上のx,yの値は
(16,0)となるので、この2点を通る直線の式を求めると良いです。
求め方はまず、傾きを求めて、その後切片を求めます。
傾き=(0-16)/(16-12)=-4
となり
y=-4x+bにどちらかの点を代入して
0=-4×16+b
b=64
となり求める直線の式は
y=-4x+64
となります。
ありがとうございます!!
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ありがとうございます!!
凄いですね!!尊敬します!なんでそんなにわかるんですか??気になります!笑