✨ Best Answer ✨
相似比は「2つの相似な図形の【対応する部分の長さの比】」のことです
相似比は主に三角形で出題されるので円の場合はあまり出てこないので馴染みないかもしれませんが、考え方は同じです
2つの図形の【対応する部分の長さの比】なので、回答されたようにそのまま 「2つの円周の長さの比」をとって
20π : 12π = 5 : 3
で正解です。こっちの方が簡単ですね
もちろん回答のように 「円周 = 2π × 半径」からそれぞれの半径を求めて
「2つの半径の長さの比」で求めてもオッケーです(^ ^)
回答ありがとうございました m(__)m
相似比についてきちんと理解出来たと思います!
確かに円の相似って馴染みがありません。
私はAmaminさんが簡単だといっている方のやり方で解いたのですが、それも求め方の1つだと知れて良かったです(^^)