仕事を求める公式「力×距離」と、
仕事率を求める公式「仕事÷時間」を
使うと、10.(1)(2)と11.(1)は解けます!
11.(2)(3)は、仕事の原理を活用すれば解けます!
11.(5)については、重力が1/6という事は、力の大きさが1/6になるという事です(^ ^)
コメント(❁´ω`❁)アリガトゴザイマス。
すいません。10の(1)(2)は解けたんですけど、、ほかが解けなくて、、。
11.(1)は、動滑車を使おうと仕事の原理によって仕事の量は変わらないので、12Nを50cm(0.5m)引き上げた仕事を出します。
11(2)(3)は、動滑車が二つあるところでつまづいているのでしょうか?冷静になって、図に力の大きさを書き込んでいってみてください。動滑車を使うと、仕事の原理によってそれぞれの糸にかかる力が半分になる代わりに、同じ高さまであげるために糸を引く距離が2倍になります。
あと、11.(2)(3)は、動滑車の性質も必要ですかね( 'ω')