✨ Best Answer ✨
解の個数や、種類などを知りたいときですね。
たとえば、
どのような解を持つか?→......D>0より2つの異なる実数解をもつ。
とかです。
難しいのになってくると、重解などを先に出させておいて後でそれを用いる問題などもあるので、解が実数であるか虚数(数1であれば解なし)であるか、または何個であるかを調べたい時に用います。
※ちなみに、二時方程式が実数のときでないと判別式は使えないので、もし虚数が含まれている場合は実数についての式に変形してから判別式を使ってくださいね。
わからないことがありましたらまた言ってください!
いいえ^^
この単元は慣れるとすごく楽しいし今後も大事になってくるので頑張りましょう!!!
詳しくありがとうございます!!
問題をいっぱい解いて慣れていこうと思います。