✨ Best Answer ✨
2番は、判別式Dが、「二乗➕正の数」の形なので、kがどんな値でもD>0となるからです。
逆に言えば、D=0やD<0にはなりません。
なので、場合分けはしないというよりはできないです。
3番は、D=2(k-1)(k-2)が、①D>0、②D=0、
③D<0の場合に分けます。
理由は、①の時は「異なる2つの実数解」、②の時は「重解」、③の時は「異なる2つの虚数解」を持つからです。
①D=2(k-1)(k-2)>0の不等式を解く。
②D=2(k-1)(k-2)=0の不等式を解く。
③D=2(k-1)(k-2)<0の不等式を解く。
すると、答えのようになります。
なく理解できました
ありがとうございます(^^)