✨ Best Answer ✨
非共有電子対を使ってH+との結合を作るためこのような構造になります。このような結合の様式を配位結合といいます。価標の数はあくまでイオンでない状態の時のお話です
ちょっとわかりにくい書き方でしたね、すみませんm(_ _)m
最外殻電子は5つですよ
イオンは電子を受け取ったり失ったりしてできるので電子の数は変わってきます。塩化物イオンとかだとわかりやすいですね(電子1コを受け取ってできるので最外殻には8コ存在しています。塩素原子なら7コです)
いえいえご丁寧にありがとうございます!理解できました☺︎ありがとうございました!

コメントありがとうございます☺︎
Nの最外殻電子は5つじゃないんですか?
それもイオンの時は関係ないんですか?
質問ばかりすみません!