✨ Best Answer ✨
そうっちゃそうなのですが
相似の本質は
2つ(以上)の図形の関係性です。
だから、そこだけに数字を書くのには
違和感があります。
あなたが書いた上半分はあっています。
下半分のようなことはありません。
それもちょっと考え方が違います。
1つの図形しかないのであれば
そもそも相似ではありません。
(これ大事)
2つ(以上)の図形があって
それらに相似が成り立つなら
対応する辺の比(相似比)が
等しくなります。
そうです。
ありがとうございました!
相似は合同よりも条件が緩いので
正当率など高めです。
頑張ってください。
条件が緩いというのは
どういうことかというと
合同が大きさと形に
制約があるのに対し
相似は形にしか制約がない
ということです。
あ、そっか…!なるほど…‼︎
頑張りたいと思います!本当にありがとうございましたm(__)m


じゃあ1つの図形には1つしか相似比はないってことですか⁇