Mathematics
Senior High
Resolved

丸してるところの解説、ひとつでもいいのでおねがいします!

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✨ Best Answer ✨

問3は、問題文の記述に惑わされずに考えた方がいいかも!
2余るとか、4余るとか考えずに、
A:6で割り切れる数の個数
B:8で割り切れる数の個数
A且つB:6と8の最小公倍数である24で割り切れる数の個数
と、それぞれ説明した条件の個数と同じ要素があるって考えても大丈夫よ!

私はこうやって考えてました!

みさと

6x+2=300という式を立てて間違えてしまったのですが、こういう問題はこのような式をたてないのですか?

やすす

式はそれで合うてるよ!
ただその場合、x=49になるよね?
でもその時、集合Aの要素の最小値が8になってしまうんやけど、『2=6×0余り2』も成り立つけん要素としては2も含まれるんよね。やから49+1=50になるってこと!

最初のやり方は時間ない時に飛ばし読みしても問題は解けるってゆう最終兵器やから、式がちゃんと立てれるならその方がええよ!この問題は最小値を取り間違えんことが大事なんね!

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