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それぞれの硬貨を何枚使うかということを考えましょう
(1)10円硬貨
1枚も使わない
1枚使う
2枚使う
3枚使う
4枚使う
の5通りの選択肢があります。
50円硬貨
1枚も使わない
1枚使う
の2通り
100円硬貨
1枚も使わない
1枚使う
2枚使う
3枚使う
の4通り
よって、5×2×4で40通りの払い方があります。
ここで、10円硬貨、50円硬貨、100円硬貨の全てを使わない場合は払うとは言わない(問題文に硬貨の一部または全部と書いてある)ので、全てを使わないという場合1通りを引いて、
40-1=39通り
(2)、(3)も同様にして解く。
カッコ3カッコ3なんか100円を50円に変えたり、50円を10円に変えたりしていて意味が分かんないです
変えるって何?
上に書いた解き方で同じようにやってみれば答は出るはずですよ。
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(2)は50円玉が3枚あるので、50円玉2枚集めると100円になりますよね。
そしたら、50円玉の数を2枚引いて、100円玉の数を1枚追加して、
10円玉2枚、50円玉1枚、100円玉4枚としてもよいということです。