その解釈で大丈夫です。数式で説明できますがいりますか?難しくなりますが…
気体の状態を表す式で状態方程式というものがあります(画像の1番上の式)。Pが気体の圧力、Vが気体の体積、nは質量と考えて下さい(実際には違いますが簡略化のため)、Tは気体の温度、Rはある定数と考えてください。難しいので画像の1番下の式だけ見てください。k'はある定数なのでこの式は反比例の式になっています(y=a/xの形なので)よって質量と温度は反比例の関係にあることがわかります。なのでTの値をどんどん小さくしていくとnの値は大きくなることがわかると思います(反比例するので)

コメントありがとうございます!
そ、そうですねー…少し説明を入れてくださるなら…お願いしてもいいですか?