直線AB上に点P(x,y)があるとすると
APベクトル=tABベクトルとなる実数tが存在し
これを始点Oを基準としてOPベクトルについて解くと
「OPベクトル=OAベクトル+tAB」ベクトルと表せてあとは各成分ごとに解いてあげると媒介変数表示ができます
ついでに
実際の解答ではいきなり「」の部分に持ち込んで、大丈夫です
ありがとうございます!
直線AB上に点P(x,y)があるとすると
APベクトル=tABベクトルとなる実数tが存在し
これを始点Oを基準としてOPベクトルについて解くと
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