「魔法使いのハーブティー」
著者:有間カオル
親戚の家へ預けられるはずが、家を間違えて
ハーブティーをやっている店主の家へ行ってしまいます。そこで、色々な人と出会ったり自分の過去の事に向き合ったりして、例の親戚に連れていかれそうになりつつも、お店で出会った人達が助けてくれるお話です。
途中で、ハーブティーに関しての知識も出てくるのでオススメです。
Answers
徒然北野坂探偵舎 河野裕
主人公の女の子と探偵二人が、まるで物語を創るように議論しながら事件を解決していく………………
コメディ要素もあって面白かったですよ٩(๑′∀ ‵๑)۶•*¨*•.¸¸♪
「流星の絆」
著者 東野圭吾
ある3兄弟が主人公です。
幼い頃に両親を殺害されて、復讐を誓った兄弟達は十数年後、時効が迫るなか犯人を追い詰めていきます。
序盤とっても悲しくて面白いです。
そして犯人が意外過ぎるのと、簡単なトリックでなおかつ虚を突かれる犯行だから犯人探し楽しいですよ。
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