✨ Best Answer ✨
(1)理論上の温度変化はc-aとなります
総熱量はQ=mcΔtで求めます。mが溶液の質量、cは問題上部に記載されている4.2です
(2)酸と塩基が反応して水1(mol)を生じるときの反応熱を中和熱といいます。水1(mol)ができるということはH+,OH-がそれぞれ1(mol)ずつ反応するということですね?では今回反応したH+,OH-はいくらでしょうか?それらを踏まえて比例式をたてましょう
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(1)理論上の温度変化はc-aとなります
総熱量はQ=mcΔtで求めます。mが溶液の質量、cは問題上部に記載されている4.2です
(2)酸と塩基が反応して水1(mol)を生じるときの反応熱を中和熱といいます。水1(mol)ができるということはH+,OH-がそれぞれ1(mol)ずつ反応するということですね?では今回反応したH+,OH-はいくらでしょうか?それらを踏まえて比例式をたてましょう
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とてもわかりやすかったです
ありがとうございました(^^)