✨ Best Answer ✨
カタラーゼと二酸化マンガンの問題ですね。カタラーゼの働きについて調べてみるとわかりますよ!ちなみにカタラーゼは、動物細胞に含まれますね。
あと酵素の最適PHについていいますと、だ液アミラーゼ、ペプシン、トリプシン、リパーゼについて覚え、それ以外は7と覚えれば良いでしょう
ありがとうございます!
さかんに発生と、激しく発生の違いがよくわからないのですが 、、、
最適温度、最適pHというのは、酵素が小さなエネルギーで最大限に働くときの温度、pHですから、最適温度、最適pHの時に、激しく発生する、逆に最適温度、最適pHではないが限りなくそれに近い時にさかんに発生するということでしょう
すいません、すこし訂正です!
訂正というより補足です
最適温度、最適pHのときの温度を大幅に超えますと、失活といって、酵素の働きがなくなる時がきます、またpHが大幅にずれますと、働きにくくなるので、発生しないというこですね
すみません、返信するのを忘れてました、、。
丁寧にありがとうございました!!
ヒントをもう少し与えますと、カタラーゼは酵素ですから一般的に体温より少し高めの温度が最適温度となります(40度)