✨ Best Answer ✨
丸をつけた等式の左辺は、1/2(項数)×(初項+末項)という等差数列の和の公式です。
一般式(初項からn項までの和)としては1/2×n×(a1+a1+(n-1)d)です。今回はn-1項までなので、一般式のnの部分がn-1に変わっています。
そうです。
ありがとうございます!!
階差数列なんですが、第n-1項までの和を出すときに、等差数列の和の公式をつかいますよね?何故n-2になるのでしょうか?n-1ではないんですか?
因みに、わかるとは思いますが、初項は6で公差は2です。
✨ Best Answer ✨
丸をつけた等式の左辺は、1/2(項数)×(初項+末項)という等差数列の和の公式です。
一般式(初項からn項までの和)としては1/2×n×(a1+a1+(n-1)d)です。今回はn-1項までなので、一般式のnの部分がn-1に変わっています。
そうです。
ありがとうございます!!
Users viewing this question
are also looking at these questions 😉
返信遅れてすみません。
では、今回は一般式のnの部分がn-1
に変わってるから(n-2)に変わったということですね?