✨ Best Answer ✨
円の外部の一点から引いたその円の二本の接線は等しいので、CA=CB
△ABCは二等辺三角形だから、∠CAB=∠CBA
よって、∠CAB=(180°-48°)/2=66° …①
円の半径(直径)と接線は垂直に交わるので、CA⊥DA
よって、∠DAC=90° …②
∠OAB=∠DAC-∠BAC
①、②より、90°-66°=24°
円の直径に対する円周角は90°なので、
∠ABD=90° …③
∠CBD=∠CBA+∠ABD
①、③より、66°+90°=156°
分かりやすい回答ありがとうございます!
理解出来ました(^ ^)