✨ Best Answer ✨
これは塩酸の揮発性によるものです。塩酸を加熱することによって多量の塩化水素が発生してしまいます。塩化マンガンは液体の中に残っていますよ。わかりにくければまた言ってくださいね。
塩化マンガンが気体って本当ですか??
融点がすごいので、基本固体だと教わったのですが…
塩化マンガンは気体ではないですよ!丸底フラスコのなかに残ったままです。塩化マンガンを気体にするようなリスキーな反応は実験室ではできないです笑
反応の途中で使われたHClが残っているのはなぜなんでしょうか?
またMnCl2はどこにいったんでしょうか?
どなたか教えてくださいお願い致します
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これは塩酸の揮発性によるものです。塩酸を加熱することによって多量の塩化水素が発生してしまいます。塩化マンガンは液体の中に残っていますよ。わかりにくければまた言ってくださいね。
塩化マンガンが気体って本当ですか??
融点がすごいので、基本固体だと教わったのですが…
塩化マンガンは気体ではないですよ!丸底フラスコのなかに残ったままです。塩化マンガンを気体にするようなリスキーな反応は実験室ではできないです笑
残っているの意味はわかりませんが、
MnClは酸化マンガンのところに通常現れると思います。
実験を完璧再現しているわけではないので、イラストばかりを気にし過ぎるのはよくありませんよ!
反応式の右辺にHClがないのになぜHClを吸収するための水があるのかということです
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ありがとうございます!