✨ Best Answer ✨
(1)先行詞 the womanは人なので、
・whose→先行詞が物(無生物)の時にしか使えず、「~(人)のもの」という意味を表す
・which→先行詞が物(無生物)の時にしか使えない
というわけでどちらも当てはまりません。
関係代名詞thatの省略と考えていいと思います。
(2) 例えば 「Let's go with me.」のように、withの後にくるのは必ず目的格の名詞なので、whoの目的格whomが当てはまります。
ちなみに、×を選ぶと、「誰と」を表す名詞がなくなって文が成り立たないので注意です。
(3) (1)と同様に、先行詞が物(bookstore)なので、先行詞に人をとるwhoとwhomは使えません。消去法で×にしていいと思います。
(4) 関係詞の直前に前置詞onがありますが、前置詞の後に関係代名詞のthatはこないのでthatが消えます(覚えておいて損はないと思います)。
本来ならsatの後にonがくるはず(sit on~:〜の上に座る)なのに、先行詞 the chairの直後についていますよね?この形は「前置詞+which」で、慣用表現です。空欄の直前に前置詞がついていて、かつ先行詞が物だったらほぼ100% whichを使います。
長ったらしい上にわかりにくい説明でごめんなさい!(T_T)よかったら参考にして下さい…
こんにちは
何度も申し訳ないです
桜花さんのお陰で大門1を理解することが出来ました
始業式の日にテストがあって、ずっと分からなくて困っていたのでとても助かりました
ありがとうございましたm(__)m
いえいえ!!わたしが役に立てて良かったです( ´ω`)
あと、フォローありがとうございます♪
有難うございます
参考にしてやってみます