✨ Best Answer ✨
2646=2×3^3×7^2
126=2×3^2×7
①積に7が2回あるのに最小公倍数には1回しかないことから、量数は7を因数に持つ。
②積に3が3回、最小公倍数には2回であることから、一方の数は3^2を、他方は3を因数に持つ。
③積、最小公倍数ともに2が1回しかないことから、2を因数に持つ数はどちらか一つ。
④量数は2ケタでA<B
⑤これを満たすのは
A=2×3×7
B=3^2×7 のときだけ
私は頭が悪いので時間がかかりましたが、理解出来ました!
詳しく説明してくれてありがとうございました!!
量数じゃなくて両数です