偶数を2n(どんな数でも2をかけたら偶数になる)、奇数を2n+1(偶数に1足すと絶対奇数)と表せます。
2n+2n+1=4n+1
4は2の倍数なので、4nは偶数になる。
よって偶数と奇数を足すと必ず奇数になる。
どうでしょうか?
わからないところあったら言ってください(^^)
へうこさんの説明間違ってるよ
これは、連続する2数しか説明してないから、配点としては0点だね
あと、nとmは整数っていうのを入れたほうがいいよー
例えば、n=1/2の時さ、2nって偶数じゃないよね
だから、nとmは整数っていうのを風に断ったほうが丁寧だね
そうですか!すみません(>_<)
(nは整数)だけじゃだめですかね?
m使った方法が思いつかなくて…
質問者さんも正しいものがわかった方がいいと思うので、よかったらここに書いていただけますか?
ありがとうございます^^*
他の難しいやつがあるんですけど、教えてくれませんか?