✨ Best Answer ✨
地の文だったら主体は全て作者、会話文だったら話し手。敬意の対象は尊敬語だったら動作をする人、謙譲語だったらされる人です。
あと、(6)の答えが、作者⇨読者になっているのですが、読者はどこから…(´・_・`)
書き忘れていました。侍りは丁寧語ですよね?丁寧語の主体は先ほどの尊敬語、謙譲語と同じで、敬意の対象は、地の文だったら読み手、会話文だったら聞き手です!
地の文は、会話文と和歌以外のところです。和歌も会話文に含まれます。
古典の敬語の主体と敬意の対象ってどうやって見分ければいいんですかね…;^_^A
どれが誰なんだかさっぱり…
何かコツなどがありましたら教えてください!
ちなみに答えは書いておきました!
✨ Best Answer ✨
地の文だったら主体は全て作者、会話文だったら話し手。敬意の対象は尊敬語だったら動作をする人、謙譲語だったらされる人です。
あと、(6)の答えが、作者⇨読者になっているのですが、読者はどこから…(´・_・`)
書き忘れていました。侍りは丁寧語ですよね?丁寧語の主体は先ほどの尊敬語、謙譲語と同じで、敬意の対象は、地の文だったら読み手、会話文だったら聞き手です!
地の文は、会話文と和歌以外のところです。和歌も会話文に含まれます。
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ふぉぉぉー!
なるほど!
そんなに明確に分けられるものなんですね!
地の文って会話以外のところですか?