✨ Best Answer ✨
たとえば
大が奇数
中小が偶数としたら
場合の数は
大が奇数3通り
中小が偶数3通りずつ
で3×3×3になりますね。
これが中が奇数の場合と小が奇数の場合と他にあることになるので、3倍するんですね。
なので(3×3×3)×3になります
赤線部分の答えがよく分かりません。
解説には[1]すべての目が奇数、[2]2つの目が偶数で1つの目が奇数と書いてあり、そこまでは分かります。《[2]のとき、奇数が出るさいころが大中小の3通りあるから、求める場合の数は(3×3×3)×3=81(通り) 》
となっているのですが、いまいち理解出来ません。
どなたか教えてください!
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たとえば
大が奇数
中小が偶数としたら
場合の数は
大が奇数3通り
中小が偶数3通りずつ
で3×3×3になりますね。
これが中が奇数の場合と小が奇数の場合と他にあることになるので、3倍するんですね。
なので(3×3×3)×3になります
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そういうことですか!やっと理解できました。
ありがとうございます!