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(1)は三角錐なので、公式が底面積(底辺×高さ×2分の1)×高さ×3分の1なので、三角形ABPを底面とすると6×7×2分の1(底面積)×6(高さ)×3分の1になるので、(1)は42㎤になります。
(2)は大きい立体から、(1)をひきます。
大きい立体は、底面積(6×6)×高さ(10)なので、360㎤になります。
360㎤から(1)ででた42㎤を引きます。
そうすると、318㎤になるので、318㎤が答えです!
多分、これで大丈夫だと思います
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