✨ Best Answer ✨
判別式D≧0の時実数解を持つ。
ちなみに
①D<0の時、実数解0個
②D=0の時、実数解1個
③D>0の時、実数解2個
実数解を持つのは②.③だから
それを合わせて、一番上の式ができる。
わかりづらい説明ですいません
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判別式D≧0の時実数解を持つ。
ちなみに
①D<0の時、実数解0個
②D=0の時、実数解1個
③D>0の時、実数解2個
実数解を持つのは②.③だから
それを合わせて、一番上の式ができる。
わかりづらい説明ですいません
判別式Dの値によってわかりますよ!
{D>0,2つの異なる実数解を持つ
D=0,重解を持つ
D<0,異なる2つの複素数解(虚数解)を持つ}
ですがDって結構天下り的に出されますよね^^
ありがとうございます!助かりました!
解の公式を思い出してください。√の中身とDはよく見ると同じものです。(続きは画像へ)
あ、ごめんなさい。通信にタイムラグがあって余計なこと送っちゃったみたいですね(−_−;)。(念のため、判別式は解の公式の√の中身と同じものです。だから実数解が何個とかがわかっちゃうんですね^^
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わかりました!!
ありがとうございます!