✨ Best Answer ✨
[5]
be動詞には「is, am, are」の3つしかありません。
主語が〈単数だとis, am〉
主語が〈複数だとare〉
と覚えておきましょう。
ちなみにamは主語が「私(I)」の時だけね。
[6]
文末の( )に示してある動詞は全て
「一般動詞」です。
なので、否定文にする時には必ず
「do not + 動詞の原形」
の形になります。
「do not = don't 」ですので、
( )の数に合わせて短縮形にして下さい。
気を付けるのは、三人称単数。
he, she, Mr. Brown, his fatherなどなど、
これらが主語に来る時は
「does not + 動詞の原形」
「doesn't + 動詞の原形」
になります。忘れないようにね☆
[7]
1.良いプレイヤーです、と考えてみるとわかりますよ☆
…すみません、ちょと私用で時間無くなっちゃったので、
また時間が出来たら書きます。
表現の部分は熟語を書き込む感じみたいなので、
教科書見直したりして確認すれば分かると思います。
頑張って☆
ごめん、主語が「複数だとare」って書いてるけど、
「あなた、you」の場合は1人でもare です。
youには「あなた」以外に「あなた達」という意味もあります。
では落ちます〜(>人<
ありがとうございます!
たくさん書いてくれてありがとうございます!