受粉:
やく(おしべの先端)にある花粉が
柱頭(めしべの先端)につくこと。
受精:
①柱頭についた花粉が花粉管と
呼ばれる管を下に伸ばす。
②花粉管はめしべの根元にある
胚珠の中にある卵細胞に到達する。
③精細胞が花粉管の中を通って
卵細胞の中に入っていく。
これが受精。
このあと受精卵ができる。
受粉:
やく(おしべの先端)にある花粉が
柱頭(めしべの先端)につくこと。
受精:
①柱頭についた花粉が花粉管と
呼ばれる管を下に伸ばす。
②花粉管はめしべの根元にある
胚珠の中にある卵細胞に到達する。
③精細胞が花粉管の中を通って
卵細胞の中に入っていく。
これが受精。
このあと受精卵ができる。
受粉→花粉がめしべの先につくこと。
受精→花粉から花粉管が伸びて卵細胞と花粉管の中を移動した精細胞が結合すること。
⚠動物は受精はあっても受粉はありません!
ありがとうございます!わかりやすかったです!とっても!
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詳しく、わかりやすくありがとうございます!!よくわかりました!