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金属イオンに共有電子対をもった分子や陰イオンが配位結合してできるイオンを錯イオンといいます
なるほど!わざわざありがとうございますm(_ _)m
どなたか錯イオンについて説明していただけませんか…?
金属元素?の電子式での表し方とかがわからなくてもできるんですかね?
金属元素の電子の数がわからなくて…まずそこからなんです(
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金属イオンに共有電子対をもった分子や陰イオンが配位結合してできるイオンを錯イオンといいます
なるほど!わざわざありがとうございますm(_ _)m
お久しぶりです、いつぞやのゲストです
金属元素に電子の数は考えないと思います
それは、自由電子という金属元素の間を行き来する電子が縦横無尽に動いているため数としては数えられないと思います。
錯イオンとは、この図にあるようなことをしてできたイオンのことです
非共有電子対を丸ごとパクる感じですね
この結合を配位結合と言います
数学の時のゲストさんですか…??笑 ゲストさんたくさんいらっしゃるので間違ってたらごめんなさい汗
なるほど、そうなんですね!電子は全部数えられるのかと疑問に思っていたのでとても助かりました!
では、錯イオンは電子式から考えて答えを出すとかではなく暗記ということですかね…?
あと、形をどうやって導くのかもわからないのですが、(例えば)それも覚えるしかないのですか?
質問多くてごめんなさい!汗
ちょっと待った!
アンモニウムイオンは錯イオンじゃないよ
アンモニウムイオンと同じことを金属元素とするのが錯イオンということですか?
あ、上の返信の(例えば)というのはミスです!汗
本当は(例えば[Zn(NH3)4]2+の形は正四面体など) と書こうとしたのですが…すみません!
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覚えるのは
・名前の付け方(これがわかれば名前から化学式がかける)
・錯イオンの形(金属イオンで決まる)
・配位数(これも金属イオンで決まっている)
もっと言うと配位子ごとに錯イオンを作る金属イオンはある程度決まっています