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whereは関係副詞です。なのでwhereが当てはまる場合は関係詞の後ろの文は完全文になるはずです。
(完全文→S.V.O.Cなどがある)
けど、今回の場合は関係詞の後ろの文が不完全文です。(不完全文S.O.Cがない)
I→S (主語) have visited→V(動詞)
ということで、今回はO(目的語)がないので関係詞の後ろは不完全文と判断できます。
なので、関係副詞ではなく関係代名詞のwhichを使うということがわかります。
写真のとおり、
関係副詞+完全文
関係代名詞+不完全文
と覚えると楽になります!
説明下手くそでごめんなさい(。> <。)!
visitは「〜を訪れる」という意味で、言い換えればgo toのようなものです。関係副詞whereは言い換えればto whichやin which、つまり、前置詞プラス関係代名詞whichなので、この( )にwhereを入れてしまうと、前置詞が2つかぶってしまうのです
すみません、
私もよくわからないのですが、
関係副詞を使うのではなく
関係代名詞を使う文であるから
ではないでしょうか?
関係代名詞と関係副詞の違い↓
http://eigo-box.jp/grammar/relative-1/
よければ見てみてください
one of the countries の品詞は名詞ですよね。
そして( )の後ろにone of the countries を説明する文章が続くので、( )には関係代名詞の目的格として、thatかwhichが入ります。
質問あれば、遠慮無しに聞いてくださーい♡
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わかりましたm(__)m本当ありがとございます