✨ Best Answer ✨
パッと見ただけで解いてはないのですが,等積変形という考え方を使えば解けると思いますよ。
底辺と高さが同じなら面積も同じだよね,というやつですね。
まず点Aと点Bを結びます。そして,その直線と”傾きが同じ”で点Cを通る直線(アとしますが)を引きます。
この直線アが,点C以外でy=12/xと交わる点が点Pですね。
(平行なので高さは同じ。底辺ABは共通なので,設問の2つの三角形の面積は等しくなります)
この方針で解けませんか。
実際に解いてないので,上手くいかなかったらすみません。。。
(^ ^)
直線アと点Cを通る線を連立方程式に当てはめて解くことが出来ました!ありがとうございました!