流れとしては、
⑴は、求める点を文字で置き、PとQがAに対称とあるので、このこと(Aが中点ということ)を式にします。
⑵は、⑴を使って考えたいので⑴でいうAを求めます。まずy=2x+3と垂直な線を求め、交点を出します(A) そしたら、⑴のように求める点を文字で起いて式を立てていきます
基本的に 対称=2点からの距離が同じ と思えばいいと思う!!
ただ、直線に対称っていう時は、その2点を結ぶと直線と垂直ということも重要です(^O^)
流れとしては、
⑴は、求める点を文字で置き、PとQがAに対称とあるので、このこと(Aが中点ということ)を式にします。
⑵は、⑴を使って考えたいので⑴でいうAを求めます。まずy=2x+3と垂直な線を求め、交点を出します(A) そしたら、⑴のように求める点を文字で起いて式を立てていきます
基本的に 対称=2点からの距離が同じ と思えばいいと思う!!
ただ、直線に対称っていう時は、その2点を結ぶと直線と垂直ということも重要です(^O^)
Users viewing this question
are also looking at these questions 😉
答え違ったらごめんなさい