ACとは図形の辺のことですよね?
辺の長さが、例えば-2になったらおかしくありませんか?
また、三角形の一辺であれば
辺の長さが0になるのもおかしいです
つまり、辺の長さACは正の数でなくてはならないので、AC>0
なのです
三角比やっててよく出てくるのですが
AC>0であるから、
↑これがよくわかりません 三角比の単元でも詳しく説明しているのはどこの箇所か教えてください
ACとは図形の辺のことですよね?
辺の長さが、例えば-2になったらおかしくありませんか?
また、三角形の一辺であれば
辺の長さが0になるのもおかしいです
つまり、辺の長さACは正の数でなくてはならないので、AC>0
なのです
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