✨ Best Answer ✨
これは等式の証明ではないので
(左辺)などと分けて考えず
左辺と右辺を同時に考えます。
後、k(k≠0)などというように
新出文字については
説明をいれてから使いましょう。
ありがとうございます!
フォローさせてもらいました!
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これは等式の証明ではないので
(左辺)などと分けて考えず
左辺と右辺を同時に考えます。
後、k(k≠0)などというように
新出文字については
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