構造異性体でしょ、だから臭素が付加するしないに関わらず考えれる異性体の数を聞いているだけですよ〜
臭素水と反応してるのが条件かと思ってしまって(>_<)深読みし過ぎてしまったのかもしれないです(>_<)
深読みはどの教科もあんまりしない方がいいですよ〜(それで失敗したことのある人間からのアドバイスです)
問1のイって臭素水滴下して脱水二重か三重だけだと思ったんだけど回答には環構造が入ってるんだけど…考え方が違うんですかね…
分かる人教えてください(>_<)
構造異性体でしょ、だから臭素が付加するしないに関わらず考えれる異性体の数を聞いているだけですよ〜
臭素水と反応してるのが条件かと思ってしまって(>_<)深読みし過ぎてしまったのかもしれないです(>_<)
深読みはどの教科もあんまりしない方がいいですよ〜(それで失敗したことのある人間からのアドバイスです)
不飽和度を基準に考えるんだと思います
あー計算上
不飽和度1の時は二重結合一つか環状って二択あるから
不飽和度一で二重か環状なのは分かるけど臭素水の部分が有るから二重だけ考えれば良いんじゃないのかなって思ったんだけど
解答見ると10種類で環状構造含んでるんだよね(>_<)
あーでもシュウソを孵化させる前のAも考えないとダメだから
そのあとシュウソ付加させたものを考える的な
うーん(>_<)あんまり納得出来ないけど多分そういうことなんですよね(>_<)ありがとうございます(^^)
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もし臭素が付加するものだけなら問題文は「Aの構造異性体のうち臭素が付加するものは〜」みたいな文になるはず。条件が無いときは通常全てを考える必要がある