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-(x-4)のところでしょうか。
もしそうなら、参考にしてみてください。
- (x-4)の
↑ここに1があります(省略されています。)
-1(x-4) となり、分配法則を使うと
-1(x-4)=-1× x -1×(-4)
=-1x+4
となります。
分かりにくかったらすみません⤵
なぜ-4yが 4yになるのか?ということでしょうか?
それならば、
(5x 7y)と(x-4y)の間に−がついているからです。
-をかけると符号が変わります。-と では-ですが、-と-では になります。
-と では-ですが、です。 抜けました(
それは
-(X-4y)
のところですか?
そうです
なら、乗法と除法(掛け算、わり算)
のときの符号について思い出してみてください。
-(X-4y)というのは
本当はあるところに1 が隠れています。しかし、それはルールとして
1は省略されているだけで本当は
-1(X-4y)ですよね?
分配法則をして
-X+4y。 なぜ+かというと…
-1×(-4y)
あれ、-1と-4
どちらも符号は-ですよね。
-が偶数個あるので符号は+に変わります。
よって、答えが-x+4y になるということです^^*
わかりにくかったらすみません(´・ω・`;)
掛け算なんですか?
分配法則は掛け算です^^*
例)4(2x-5y)=8x-20y
4×2x→8x
4×(-5y)→-20y
これを工夫した(?)感じのを分配法則といいますね笑
だから、分配法則はもともと掛け算なんです^^*
掛け算をちょっと工夫して作られたものが分配法則。
難しく考えずに、符号も注意深くみると
案外簡単に解けるようになりますよ^^*
りょうかいです!
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丁寧にありがとうございます!