Mathematics
Junior High

解決しました!

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(1)三角形CDGは正三角形であるため、1:1:√2の比
を使うことができます。今回の場合、1にあたるも
のは辺CD,辺CGの6cmとなりますので、辺DGの
長さは6(cm)×√2より、6√2(cm)となります。問
題では、DP:PG=1:2 とあり、DGはDP+PGとい
うことなので、比で表すとPG:DG=2:3となります。
この比例式に、DGの長さ6√2(cm)を代入して計算
をすれば、求められると思います。

(2)三角形ADPを利用して求めます。ADとDPは垂直
に交わっていると考えられるため、三角形ADPは
直角三角形となります。DPの長さ(1番で求められる)
とADの長さを三平方の定理に用いれば、PAの長さ
を求められると思います。

(3)だけ画像です

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